斧裕子が浮気消毒した相手は旦那か?原因や現場の画像は無い模様

汚物は消毒。

多くの方が知るワードだが、消毒どころか相手を火だるまにさせてしまった女性が話題になっている。内容的には非常に面白いが、この女性は当然ドナドナされた。

この記事では、斧裕子が浮気消毒した相手は旦那だったのか…はたまた彼氏だったのか調べていきたいと思う。

また、浮気消毒までに至った経緯、原因や現場の画像に関しても触れていこう。

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斧裕子が浮気消毒した相手は旦那か?

斧裕子の年齢は42歳。情報を見る限り子供は居ない様子。

相手の男性側がやけどで大変な事になっている以外は詳しく報道されていないため、現状では何とも言えないが、交際していた男性といった表現をされているところを見る限り、結婚はしていないのだろう。年齢だけ見れば結婚していてもおかしくはないが。

交際していた男性の年齢は40代とのこと。

浮気消毒された後火がついて、パニックになり近くにあった電気設備会社に逃げ込む⇒鎮火⇒搬送。報道だけでは容体は分かりにくい。

 

浮気消毒の原因

名前の通り、浮気をしたことが原因とのこと。

浮気をして汚れた体を消毒するために消毒液をかけた」このように供述しているようだ。

ただ、斧裕子自身は火をつけた事を否認しており、「消毒を相手にかけただけ⇒相手がタバコに火をつけて発火した」と語っている。

本当に消毒しただけ?

当時の状況としては、車内で揉めていた様子。

消毒液をかけて発火させるつもりがあるならば、恐らく最初から車内は選ばない…と筆者は感じる。狭い空間なので自身にも被害が及ぶ可能性が十分ある。

この件に関しては、消毒液をかけた⇒衣服にエタノールが付着しているにも関わらず相手の男性はタバコに火をつける⇒火だるまに…といった斧裕子の発言もおかしくはない気がする。

まぁ、「浮気をして汚れた体を消毒するために消毒液をかけた」といった発言を見る限りでは、最初から消毒する気満々だったのだろう。

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消毒案件発生時の現場の様子

前述したように、斧裕子が男性の体を消毒液で清めた直後に車内で発火⇒相手の男性は「助けて」・「熱い」と叫びながら付近の電気設備会社の店舗内に逃げ込んだわけだが、それを目撃した方は全身が真っ赤になっていたとコメントしている。

火で真っ赤だったのか、爛れて真っ赤になっていたのかは定かではないにしろ、本当に辛かっただろう。元を辿ればこの男性が浮気をしたことが原因なので、何とも言えないが、発火した原因は気になるところ。

もし、消毒液ないしアルコール系の液体と気が付かずに、”ひとまずタバコでも”…なんて考えていたのだとすれば救いようがない。

当時の現場の様子は撮影されていない為、動画や画像は出回っていない。ただ、斧裕子本人が運転する車が付近を立ち去った様子を監視カメラに写っていたという。

後日、消毒した本人が出頭

当時は、発火してからその場を車で去っていったようだが、斧裕子は後日自ら出頭してきたようだ。

しかし、上述したように供述内容は”消毒液をかけただけ”。実際に男性が喋る事が出来る状態にならないと彼女の発言が本当なのか分からない。

現状では浮気をした相手の男性も悪いし、消毒液をかけた斧裕子も悪い…としか言えない。

 

男性も女性も浮気はやめよう(小並)

今回は、偶然(?)火がついてしまったのかもしれないが、痴情のもつれから最悪こういった状況になる…ということを日ごろから意識しておこう。

何より、原因が”浮気”・”不倫”になってくると、思いもよらぬ報復がまっている可能性も考えられる。

浮気はやめよう。

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