東国原英夫の再婚相手(奥さん)と元妻(嫁)の顔画像や名前は?

今回は、東国原英夫氏の再婚相手(奥さん)と元妻(嫁)の顔画像や名前について調べた。

東国原氏は現在、ニュース番組のコメンテーターとして活躍しているが、彼が政界に進出した時は非常に驚いた方も多かっただろう。あのキャラクターで知事を務める姿も想像できなかったので、当時は不安に感じていた層も多かった。

しかし、その反面、知事なのに作業着を羽織って仕事をしている庶民的な部分がウケたわけだ。

そんな彼も以前再婚した…という情報がある番組内で明かされた。まずは再婚相手について見ていこう。

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東国原英夫の再婚相手(奥さん)の顔画像や名前は?

ご存知の通り、東国原氏は再婚を果たしており、顔も名前も明かされている。

 

春香(旧姓は不詳)という女性だ。めでたく再婚した東国原氏だったが、その後まさかの不倫騒動が起こる。再婚後約一週間後にネイルサロン店長20代の女性と一夜を共に過ごしていたようだ。

東国原氏はこれを不倫とは認めてはいない。彼曰く「20代女性の両親も、結婚相手も知っている」とのこと。

まぁ、すっぱ抜かれた画像を見ても、その女性以外にも人間が居るので、正直これだけで”不倫”と断定する事は非常に難しいだろう。

さらにはソースがフライデーなので、ほぼほぼガセネタだとは思うが。

何度も離婚している理由はなんとなく分かる

離婚した妻と離婚した正確な理由は定かではないものの、再婚してからも上手く行っているようには感じなかった。

春香氏と結婚したものの仕事が忙しく、家に帰るのは3~4ヶ月に一回。東国原氏の家には彼の両親も住んでおり、東国原氏が帰ってこない数ヶ月の間は彼女が両親の介護をしているという。(現在は不明)

これだけみても中々だが、東国原氏は嫁に対して複数の決まり事を守らせている様子。

  • 料理に対するこだわり
  • 服装に対するこだわり

まず一つ目だが、白米は基本的に”羽釜”で炊かせることが前提らしい。炊飯器ではなく、羽釜である。それなりに手間がかかるため、春香氏は毎回大変だとは思うが、めげずに作っているようだ。

そして、各種料理に関しても異様なまでのこだわりがあるとのこと。番組で放送されていた内容には、サラダに入れるハムの大きさを事細かにmm単位で指定していた。

これだけ見ても面倒くさい夫だろう。

 

そして、服装に対しても異様なこだわりを見せている。数ヶ月に一度東国原氏が帰宅する際には”着物”でお出迎えをする決まりになっている様子。番組に登場した際も着物を着用していた。

そして、料理を作る際は昔ながらの”割烹着”を着なければならないと言う。

食事、そして服装。さらには両親の介護まで押し付けている東国原氏だが、よく春香氏は耐えていると思う。

これから先また離婚する可能性もゼロではないものの、頑張りすぎて体調を壊さないように気を付けてほしいものだ。

もちろん、この様子が放送された時にはSNSで東国原氏は大バッシングを受けていた。

放送されたのが数年前だったので、現在はこういった彼のこだわりが変わっているかもしれないが、あの映像を見て幻滅した方は割と多かったはずだ。

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東国原英夫の元妻(嫁)の画像や名前

東国原氏はこれまでに2度離婚している。

片平夏貴

1人目は「片平夏貴」

1985年結婚⇒1986年離婚

当時フリーアナウンサーだった片平氏と結婚するも約4年で結婚生活は破綻する。当時は色々と離婚理由に関して騒がれていたが、実際のところは不明。

かとうかず子

2人目は「かとうかず子」

1990年再婚⇒2006年離婚

片平氏と離婚した1年後に次は女優である「かとうかず子」と再婚を果たす。

10年以上結婚生活は続いており、安泰と思われていたが2006年に離婚が成立する。いくら亭主関白で面倒くさい東国原氏だったとしても流石に16年も一緒に過ごしていた結果慣れてしまったのでは…と感じていたが、彼女も彼の人間性にウンザリしていたのだろう。

かとう氏と結婚してから、度々女性関係で問題を起こしていた東国原氏。その都度、彼女と離婚が浮上していたわけだが、結局かとう氏から離婚を突きつけることは無かったと言う。

世間を騒がせた”あの案件”直後は、流石に東国原氏もかとう氏に歩み寄ったとのこと。離婚届を書き、それをかとう氏に渡し、限界が来たらそれを出すように言われたようだ。

ここまでやる男であれば、これ以降はもっと丸くなってくれるのではないかと彼女も感じていた。しかし、政界に足を突っ込み始めてから、我慢の限界が来たようだ。

子供も居る中、そっちのけで新たに大学に進学し政治の道に歩みだしたわけだ。

妻としては容認できなかったという。これが理由で結婚生活は終わりを告げた。

兎にも角にも、亭主関白であること、自分の夢をいつまでも追い続けることが仇となり、大切な女性に見放されてしまった彼を想ってくれている春子氏の事はもっと大切にしてあげてほしいものだ。

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