安倍昭恵が経営する居酒屋の名前や場所は?学歴やブログも紹介

今回は、安倍晋三の妻である安倍昭恵が経営する居酒屋の名前や場所をはじめとして、彼女の学歴やブログの内容も紹介していきたいと思う。

先々月あたりから森友学園問題で報道で彼女の姿をよく見かけるようになったが、以前からファーストレディにもかかわらず○麻肯定派の人間であることが発覚し色々と話題にはなっていた。

日本を取り戻すには○麻を取り戻す必要がある」といった発言である。アルコールやコーヒーよりも依存度が低く、医療にも使われる存在ということは多くの人間が知っているとは思うが、どうしても”ファーストレディの発言とは思えない内容”と感じた方は少なくないだろう。

海外ならまだしも日本でその発言は白い目で見られてしまう可能性は高い。

そんなユニーク(?)な一面ももつ昭恵氏だが、彼女がとある場所で居酒屋を経営しているのをご存知だろうか。

まずは、昭恵氏が経営する居酒屋について触れていく。

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安倍昭恵が経営する居酒屋の名前や場所を紹介

昭恵氏が経営している居酒屋の名前は「UZU」。

場所は東京都千代田区だ。最寄り駅は「神田駅」。神田駅からおよそ450mあたりに店を構えており、徒歩約5分で到着する。

〒101-0047

住所: 東京都千代田区内神田1丁目7−10

UZUの近くにある目印となる店は「稲荷湯」。付近に「御宿稲荷神社」もある。ただ、ちょっと細い路地にあるので、分かりにくいかもしれない。

ファーストレディがオープンした居酒屋ということもあり、ネットでの口コミも多く、Google Mapの口コミ/評価も上々。

評判・口コミ

流石に総理の奥さんが経営しているお店を一般人が利用するのは敷居が高すぎる…ような気もするが、そういったかしこまった雰囲気ではなく、スタッフも気さくで心地よい時間を過ごせるとのこと。

このUZUの特徴を調べたところ”素材へのこだわり”に関して多くのお客さんが口をそろえて”凄い”とコメントしている。

野菜に関しては”無農薬”は当たり前、さらには固定種を使っているという点も驚くべきポイントだろう。

素材へのこだわりがヤバい

上記で触れた”固定種”についてだが、簡単に説明すると”より自然体で美味しい野菜”である。

これだけでは意味不明なので説明していく。

我々人間が口にしている野菜には”固定種”と”F1種”という種類が存在している。

現在流行しているのが”F1種”であり、これは種類と違う他の品種と交配をさせて作る野菜だ。

野菜が病気にかかりにくくするため、運ぶ際に形が崩れにくくするため、全ての形が均一になるように。

形が均一であれば箱詰めする際に効率が良くなるし、形が崩れにくくなれば欠陥商品にもなりにくい。

そうやって現代に合わせてつくられたのが”F1種”というわけだ。

 

しかし、昭恵氏のお店ではF1種は扱っていない。より自然な味で安心できる物を口にしてもらうため…なのかどうか詳しい意図は分からないが、とにかく手間のかかる”固定種”を取り扱っている。

F1種に比べると野菜本来の風味が素晴らしい。時間やコストがかかる現代向きではない物をあえて扱っている点は本当に驚きである。

 

また、料理に使うための調味料といった細かい部分もこだわっているようだ。ここまで1つ1つこだわっていれば当然コストの部分が心配になる。

総理の妻のお店というだけで価格帯が気になるのに、ここまでの配慮を見てしまうと、流石に一般人には利用しづらいのではないだろうか?

UZUの料金は意外とそうでもない

実際に店舗にお邪魔した事が無いので、料理一品あたりの価格、お酒一杯当たりの価格は不明だが、食べログに投稿された情報では、鯛の開き焼きや鳥賊の刺身をはじめとしてサラダやお酒合わせて5000円程度

品数や料理の質などを考えればかなり庶民的な価格ではないだろうか。

ちなみにUZUに行ってみたい方は予約しておいた方が良い。普段からお客が多く、予約なしでは席を確保できない可能性がある。

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今更だけど昭恵氏の学歴を調べてみた

昭恵氏の学歴について気になっている方は多いと思うので調べてみたが、電通に入社していた経歴があって驚いた。

彼女は小・中・高と”聖心女子学院”に通っていた。

その後、聖心女子専門学校に入学し、卒業後に今ではブラック企業で名高い電通に入社したようだ。

その後、立教大学修士課程を修了している。修士課程終了が2011年。

ちなみに聖心女子専門学校の卒業後にアナウンサーになる人間が結構多い。

自身のブログにはどんな内容を投稿しているのか?

彼女がブログをやっているのは多くの方がご存知かと思うが、もっぱら社会活動に関する内容がが綴られている。

農業や地域復興をはじめとして、社会福祉に教育まで活動の幅を広げている。

特に筆者が気になったのは”女性が楽しい事をして世の中を明るくする”という題目のUZUの学校だ。

またUZUか。と感じた方も多いとは思うが、ネーミングとは裏腹に今後も普遍的に使えそうな内容が詰まっている。女性が社会で活躍するためのポイントやアイディアなどを発信しているようだ。

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