金スマの後ろの赤服の女性は誰?募集人数やレギュラーの名前は

今回は、金スマの後ろの赤服の女性は誰なのか…といった内容を初めとして、募集人数(応募方法)やレギュラーの名前について見ていきたいと思います。

毎週金曜日の人気番組の1つである「金スマ」ですが、毎週後ろに居る赤い服を着た綺麗な女性の存在が気になっている方は少なくないでしょう。

どちらかと言うと可愛い系というよりもクール系で若干こわめなお姉さん方が足を組んでゲストの会話に耳を傾けていますね。

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金スマの後ろに居る赤服の女性は誰?

金スマの後ろに居る女性たちですが、文字通り「」と呼ばれているエキストラです。一応観客的な扱いです。

観客と言ってもテレビに確実に写る為、審査は他の番組よりも厳しい事が予想できます。

ちなみにこの赤服の女性たちですが、一般人ではなくたまに芸能人が紛れ込んでいる時もあります。以前は青木さやかや、とんねるずの木梨憲武が女装をして入り込んでいました。

エキストラとして参加するわけですが、当然ここから女優やモデルとしてスカウトされることもあります。エキストラとして出演するためには最低限の容姿は無いといけませんが、そこから引き抜かれるとなると確実に平均以上のルックスが必要となるでしょう。

ゲストによってはその赤服と関係を持った…なんて噂もありますね。テレビに映る事ができるのはもちろんですが、何より芸能人を間近で見ることが可能というのは非常に魅力的です。そのため割と競争率は高めです。

何で足を組んでるのか?

後ろで足を組んでいる赤服の女性を見てたまに「恐い」と話す方もいらっしゃいますが、これは出演する上で決められていることなのです。

全員が足を組む必要はありませんが、最前列および通路側に座る場合は足を組まなければなりません。

テレビ写り的にもその方が美しいのでしょう。

赤の募集・応募方法について

赤の募集は常時行われており、プロフィールを直接TBSに送って審査が行われます。

必要な項目は以下の通りです。

  • プロフィール(氏名・年齢・職業・住所)
  • 自己PR写真

プロフィールとご自身の写真を同封してTBSに送ります。

詳しくはTBS公式HPを参照してください。

審査は厳しいのか?

赤として出演するための審査ですが前述したように、それなりの容姿が無ければ突破する事は不可能でしょう。

せめて自己PRの写真を盛る事が出来れば、突破率は高くなるかと思います。ただ、採用する側も目が肥えているでしょうし、簡単にはごまかせないかと。

言い忘れていましたが、赤として出演している女性は一般人だけではなく、駆け出しのモデルやタレントなども含まれています。

やはり、どんなに写真を盛る事が出来て実際に審査に通ったとしても、現場に行ってあまりにも写真とギャップがありすぎるとNGになる可能性はゼロではないでしょう。

顔のパーツは勿論ですが、なんといっても体型が重要でしょう。見ている限りあからさまに恰幅の良い女性は出演していませんし、スレンダーな方が多い印象です。

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赤レギュラーの名前は?

レギュラーを担当している女性はモデル・卵である可能性が非常に高いです。(特に最前列)一般人でレギュラーを担当している女性は多くはないでしょう。

現状で分かっているのは

「武市彩花」

Twitter「@ayaaya_0921」

「田澤奈々」

Twitter「@tazawanana」

「中牟田あかり」

Twitter「@akari_nakamuta」

「吉野晴香」

Twitter「@harupi714」

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