池田徳信の顔画像(写真)や動機は?職業や否認している理由

今回は、碑文谷公園の件でタイーホされた池田徳信の顔画像(写真)や動機は?職業や否認している理由についてチェックしていきたいと思います。

非常に恐ろしい件だったため、付近に住んでいた方々は、阿部さんのことを襲ったこの男がどこに潜んでいるのか日々不安を感じていたと思います。

ひとまずは安心できるかとは思いますが、池田は「やっていない」と供述しています。

ただ単に嘘をついているのか、それとも別の人間が居るのか気になるところです。

まずは池田の顔画像がアップされているのかどうか見ていきましょう。

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池田徳信の顔画像(写真)はあるのか?

まだ彼がつかまってから時間が経っていないという事もあり、現在のところアップはされていません。

報道されるのは時間の問題かと思いますが、筆者も現在調べている最中ですので、分かり次第更新していきます。

動機について

次は動機についてです。

動機も何も現在この池田という男は「やっていない」の一点張りで容疑を認めようとしていません

そのため、この男が本当にやったかどうか明らかになるまで動機が明かされることはありません。

ただ、80歳を超えている阿部さんを狙った事は、何かを隠すためだったのでしょう。

やましいことをやった後に、阿部さんにその現場を目撃されてしまったのだと感じます。

池田の職業は?

現在のところ池田の職業は「”自称”無職」といった風に報道されています。

自称である理由は、公表する上でまだ調べが済んでおらず確証が無い状態だからですね。

年齢が28歳で無職と言うのも中々ですが、やはり色々と嘘をついている可能性が高いですね。

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否認している理由とは?

否認している理由は単純に考えると嘘をついている。もしくは本当にやっていない

というパターンに分けられますが、現状は何とも言えませんね。

取り調べが始まった段階ということもありますし、どうして池田の身柄が確保されたのかも明らかになっていません。

最後に

今回は、碑文谷公園の件でタイーホされた池田徳信の顔画像(写真)や動機は?職業や否認している理由について考察していきました。

まだ情報が出そろっていない段階ですので、色々と不透明な部分が多いですが、やはり気になるのが容疑を否認している点ですね。

これだけ大きく報道されれば、池田がやったというイメージが強く付いていますが、どうしてこの男がピックアップされたのか報道されていません。

次は、池田の名前がどうしてあがったのかについて考えていきましょう。

→どうして捕まった!?池田と阿部さんの関係は?

結局のところ、この男がドナドナされて行ったきっかけは、阿部さんの部屋に侵入していた”痕跡”が残されていたことが大きな手掛かりになったわけです。

それに加えて阿部さんが住んでいた近所の公園の防犯カメラには、池田が不審な動きを見せていた映像が残っていたとのことで、池田が連れていかれることになったという事ですね。

阿部さんであると分かった経緯は以下の通り

阿部さんが行方不明になってしまったのは6月20日

前日の19日は長男夫婦と外食をしており、防犯カメラには長男夫婦たちを見送る姿も写っていた。

翌日の6月21日に、清掃用具のレンタル会社社員が阿部さんの自宅を訪ねるが、いくらインターホンを鳴らしても返答が無かった。

そのため、社員が阿部さんの電話を鳴らしたが、応答なし。

おかしいと思ったが、その日は不在であると思い会社に戻ったとのこと。

前日20日に阿部さんはこのレンタル会社と自宅でコンタクトを取る事を約束していた)

次の日も、その次の日もレンタル会社は阿部さんに連絡を取り続けたが一向に応答しない為、流石に異常と判断し6月26日に通報

26日のその日に警察と息子が阿部さんの自宅を訪ねると、鍵はかかっていなかった。

それだけでなく、阿部さんの姿はどこにも見当たらなかった。

(体の一部が池で発見されたのは6月23日であることを踏まえると、20日~22の夜には池田が行動を起こしていたとみられる)

阿部さん宅に池田が侵入した形跡に関しては詳しくは報道されていませんが、恐らく「指紋」が付着していたり「髪の毛」などが落ちていたのでしょう。

阿部さんの親しい人物や最近会っていた人物を調べていく過程で、接点が明らかに不自然な池田の痕跡が残っていればどう考えても怪しいですよね。

前述したように、池田本人は「やっていない」と主張していますが、阿部さんとの関係や、痕跡などを踏まえるとこの男がやらかした可能性は非常に高いです。

実際に認めるまでにはまだ時間が掛かるとは思いますが、今回の件の残忍性や、遺族の悲しみ・怒りを考えれば軽い刑で済むはずがありません。

今後の取り調べにも注目していきましょう。

それでは最後までご覧になっていただきありがとうございました。

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