冨田真由を警察が嘘・隠ぺいで見捨てた?高垣俊也との関係とは

今回は、冨田真由さんを警察は嘘を付いて見捨てたのか…といったテーマで、お伝えしていきたいと思います。

また、元ジャニーズの高垣俊也さんがツイートをしていた件について、冨田さんとの関係についても触れていきましょう。

 

岩埼によって相当なダメージを受けてしまった冨田さんの体力は徐々に回復にしており、一番大事な場面を越えたということで若干安堵しています。

ただ、情報によると目にも傷があるとのことで、視力に関してもちょっと不安な点はあり舞うね。

 

そして、非常に驚くべき事実が発覚しましたね。

それは警視庁が隠ぺいと思わしき行動をしていたということです。

スポンサーリンク

警察が冨田さんを見捨てた?

警視庁はこれまで

  • 「冨田さん自身から連絡は無かった」
  • 「目撃者から連絡を受けたのが最初だった。」
  • 「最終的に事が発生してからの通報となってしまった。」

と語っていましたが、実際には目撃者が連絡する数分前に「冨田さん自身によって連絡があった」のです。

助けを求める声と、悲鳴が聞こえていたようです。

 

しかし、携帯電話からの連絡があっても、担当者の人間が位置情報を確認するのを忘れていたとのことが原因で、警察が出動する事が出来なかった可能性が高いとみられています。

見捨てたのではなく、自分たちのミスを隠そうとしたのではないか…そんな印象が強いですね。

 

高垣俊也との関係について

そして、もう一つ気になるのが、元ジャニーズである「高垣俊也」さんと冨田さんの関係ですね。

Twitterにて、冨田さんの状態を報告した人間として話題になっていましたが、果たしてこの高垣さんとどんな関係なのでしょうか。

 

まずは高垣さんですが、元ジャニーズですね。

https://twitter.com/aotan_0204/status/707507204539023360

彼と彼女の関係に関して「交際しているのでは」といった事が広まっていますが、本人は全くそういった関係では無く、昔からの友人であると答えていますね。

彼は彼女の体を心配しており、冨田さんの母を経由して、彼女が峠を越えたことをSNS上で発信してファンの方を安心させようとしていただけ…ということです。

彼のツイートの内容は

  • 「冨田真由とは昔からの友人。」
  • 「先ほど真由のお母さんから連絡があって、真由が一番のところは乗り切ったと連絡があった」
  • 「心無いガセのツイートがあるが、皆さん信じないで」
  • 「回復する事を皆さん祈ってあげて」

といった物ですね。

更にこのツイート後にも追記がありました。

  • 「自分も芸能の仕事をやっている以上、虚偽の情報を流すことはしない」
  • 「すでにいなくなったといった心無い情報が飛び交っている現状に、いてもたってもいられなくなった為、ツイートをさせてもらった」
  • 「ニュースを見た直後に真由に連絡を送ったが、それを真由のお母さんが見てくれていて、真由の携帯越しに連絡をいれてくれた」
  • 「世間の心配してくれている方に少しでも早く、正しい情報を伝えたいと思ったため、情報を発信した」
  • 「自分を疑うのは構わない。こういったツイートをすることで、彼氏疑惑といったことは言われるのは想定していたが、それでも多くの方に伝えたかった」
  • 「自分は真由とはそういった関係では無い。」
  • 「真由が頑張っている。皆さんもそこだけは祈ってあげて欲しい」

 

確かにこのような公で男女の仲を疑われる可能性がある状態で、発言をするのは、本当に昔からの友人であることを感じますね。

真由と呼んでいるのも、冨田さんの母親と連絡したのも友人として親しい存在だったからでしょう。

スポンサーリンク

一部で売名行為とも

しかし、中にはこの行為を「売名行為」なのではないかと捉えた方も居たようです。

冨田さんが苦しんでいるところに、颯爽と現れて「自分が疑われても、冨田さんの事だけはどうか回復するように祈って欲しい」と自分をアピールしていると一部の方からは思われているようですね。

 

しかし、こういった事をネタしたとして、知名度がアップしたとしても何も良いことが無いのは本人も分かっているでしょう。

疑いの目で見ればきりがありませんし、実際に正しい情報をしっかりと伝えようとしている熱意を感じますので、これで知名度を上げようとしている可能性は非常に低いと思います。

 

最後に

今回は、冨田真由さんを警察は嘘を付いて見捨てたのか…といったテーマで、お伝えしていきました。

 

やはり今回発生した件に関しては、どうしても警察に問題があったのではないかという気持ちが強いです。

以前の記事でもお話しましたね。

警察が自分たちのミスを世間に漏らさないように隠ぺいしていたのではないかとも感じますし、このような人間たちに本当に身の安全を任せてよいのか非常に疑問に感じてしまいました。

 

いざとなった時に役に立ってくれない…言い過ぎかもしれませんが今回の件で自然とこの言葉が頭をよぎりました。

もし自分が同じ立場だったらどんな気持ちになるのか考えただけで、不安になってしまいます。

これからは警察が居るから大丈夫とは思わずに、行動を心がける必要があるかもしれませんね。

 

それでは最後までご覧になっていただきありがとうございました。

スポンサーリンク


いつもコメントして頂きありがとうございます!

サブコンテンツ

このページの先頭へ