川谷絵音はブス(ブサイク)?天才と呼ばれるほど才能はあるのか

今回は、川谷絵音はブス(ブサイク)なのか?といったテーマで考察していきたいと思います。

また、天才と呼ばれるほど才能はあるのかと言う部分についても触れていきましょう。

 

ゲスの極み乙女。のボーカルとして、ベッキーの不倫相手として有名になった川谷さんですが、先日離婚されてしまいましたね。

ベッキーさんが金スマに出演した事を彼もブログで語っており、初めて謝罪をしたことでも騒がれています。

これに関しても後々触れていきますが、まずは彼の容姿について見ていきましょう。

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川谷絵音はブスなのか?

それではさっそく川谷さんの顔はブサイクなのか…といった点について考察していきましょう。

 

川谷さんが既婚者であるということを知っていた方はあまり居なかったのではないでしょうか。

ファンとしては実は結婚していたという情報はかなりショックではないのかと思っていましたが、未だに彼が魅力的だと口を開く方は少なくありません。

あそこまでゲスいことをしておいても、未だなお彼が崇められている理由とは一体何なのでしょうか。

やはり、その理由の一つにルックスが考えられますよね。

川谷さんの身長は約180cm。病弱そうな外見とハイトーン気味のボーカル。

これでイケメン好きのファンはかなり夢中になる傾向があります。

もちろん、イケメン好きの中にも川谷さんは「ブサイク」」であると言う方もいらっしゃいます。

個人的にはイケメンというよりも雰囲気イケメンの部類ではないかと感じますね。

悪い顔はしていませんが、イケメンと呼ぶにはちょっと物足りない感があります。

ですが、高身長かつ超スリムということでアップで見ない限りはかなりイケメンオーラを感じることが出来る…といった具合ではないでしょうか。

 

紅白に出たあたりでは、かなりファンも増えていきましたね。

アンチもそれなりには居ましたが、そこまで目立つほどでも無かった気がします。

なんだこのバンド。」というイメージよりも、キャラが濃すぎるため「得体のしれない存在」に感じた方も多いでしょう。

しかし、ベッキーさんとのスキャンダルが起きてからは色々な方が手のひらクルクルをされていました。

それに関しては「ファンがミーハーだからしょうがない」という意見もありますが、やはりファンを裏切ってしまったことが大きく関係しているでしょう。

ブサイクという意見も、イケメンという意見も多く存在しているため、何とも言えませんが、やはり間を取って川谷さんは雰囲気イケメンであると私は結論付けます。

 

どうして川谷はモテるのか?

世間では川谷さんの容姿に関して様々な意見が飛び交っています。

  • 「ブサイク」
  • 「ブス」
  • 「日村」
  • 「おっさん」

電車の中でもたびたび川谷さんに対するユニークな話題を聞くことがあります。

こうした批判が飛び交っていても、しばらくすれば恐らく彼は新しい女性と交際をし始めるでしょう。

悪いイメージが定着していたとしても女性は川谷さんを「魅力的な男性」として見るでしょうね。

 

ではどうして彼はモテるのか。

答えは単純にその属性の女性が彼に寄ってきているからです。

彼は万人受けするような容姿ではありません。

しかし、ある一定の属性からは確実にもてはやされています。

その方達の異性に求める条件(理想)は

  • ちょっと病弱そうで華奢な体格
  • 身長は高め
  • 髪型は男っぽい感じではなく、前髪は少し長めで目が見えるか見えないかくらいの長さ

言わなくともイメージ出来ると思います。まさにそういう人達から彼は熱狂的な支持を受けているというわけです。

 

これから先もこういった外見が好みの女性は寄ってくるでしょうけれど、なぜベッキーさんはどうして川谷さんに惚れてしまったのか。

ベッキーさんは川谷さんのような方とは正反対の肉食系っぽい方と交際しているのかと思っていましたが、意外にもこういった性格の人間にハマってしまう方だったわけですね。

外見はもちろん、ライブで活躍している姿にちょっとずつ興味を持ち、川谷さんのトークで落とされたといったところでしょうか。

そのトークの内容に関してですが、やはり彼の才能というか世界観に引き込まれてしまった可能性は高いですね。

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川谷絵音は天才?音楽意外にどんな才能があるの?

川谷さんの音楽センスは才能があるということに間違いはありません。

むしろ天才と言っても過言ではないと思います。

どの辺りが天才なのか…

正直なところインディゴに関して凄いなぁと思った場面はさほど感じられませんでした。

探せば下北沢あたりにうじゃうじゃ居そうですし、特別すごい曲構成の曲が目立っているわけではありません。

 

しかし、ゲスに関してはもう天才的だと言うしかありませんでした。

曲構成、フレーズ、休日課長をはじめとした実力を持ったメンバーを上手く生かした展開。

まずデビューシングルあたりで打ち抜かれた方は大勢いらっしゃるでしょう。

メジャーに出てからはだいぶ落ち着いた曲調になりましたが、バンドを作ってから初ライブ、そこからの勢いは本当にすさまじかったですね。

 

どうして紅白と言う舞台に3年という期間で上り詰められたのかといえば、完全に川谷絵音という存在があったからに他ならないでしょう。

川谷がゲスの極み乙女を結成しなかったら、ボーカルが川谷でなかったら、最初にYOU TUBEに投稿したPVがぶらっくパレードじゃなかったら…そう考えさせられる時点で彼には才能が溢れているということが分かります。

こういった報道でいつまでもずっと炎上(川谷に注目している)していたことさえも彼の手の内で、彼の頭の中で全て計算されていた出来事だったのかと思ってしまうほどです。

 

曲構成やバンドのマーケティングに関しても様々なことを考えているかと思いますが、やはり作詞に関してもその才能が発揮されています。

ストレートに物をいわずに、斜めから切り込んでいる歌詞はなんとも言えない鋭さがあります。

個人的には初期の頃が凄い尖っていた感じがしますが、メジャーに行ってからでもその世界観が崩れることなく、より聞きやすくなっていきました。

 

世間で言われていることが正しいという事がおかしいかもしれないという事を身をもって感じさせてくれている人間であることを実感しています。

やはり彼は天才なのかもしれません。

ただ、ベッキーさんと不倫した事は普通に考えてダメなことです。

 

最後に

今回は、川谷絵音はブス(ブサイク)なのか?といったテーマで考察していきました。

 

いかがでしたでしょうか。

川谷さんは叩かれていますが、やはり天才肌。

言いたいことは言う。

これぞバンドマンです。

 

雰囲気イケメンのくせに色んな女とちょっかいを出しているということに腹が立つこともありますが、彼が作る音楽は紛れもなくかっこいいことに変わりありません。

これからも女性関係と向き合って色々なエッセンスを交えた曲を提供していって下さい。

それでは最後までご覧になっていただきありがとうございました。

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